僕は【戯れ記事《ゴト》遣い】

「戯れ言遣い」ならぬ「戯れ記事遣い」を名乗るブロガーです。 雑記系ですが、読んで損したと憤慨されても困ります。 だってコレは「戯れ言」だから――

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【ホロライブ6人目の金盾】戯れ言――マリン船長が登録者数100万人に到達&サメちゃんがダブルミリオン【バーチャルYouTuber】

【ホロライブ6人目の金盾】マリン船長が登録者数100万人に到達&サメちゃんがダブルミリオン【バーチャルYouTuber】

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さあ、今日も戯れ言 記事 ゴト を始めますからね

 

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Ahoy! 船長が金の盾をゲット!

1月19日に大台に乗る

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Marine Ch. 宝鐘マリン - YouTube


【めざせ100万人!!】歌いまくれ!/Let's Go Million singing【ホロライブ/宝鐘マリン】

 

ホロライブ1軍メンバーで最強格の1人、船長こと宝鐘マリンが登録者数100万人の大台に到達した。ホロライブ6人目だ。5人目の湊あくあに遅れること約6日、彼女以降も100万人に近い面子(90万人クラス)が控えており、まさにミリオンラッシュといった様相かも。

現状でのミリオン達成者は以下。

EN所属の最強VTuber「サメちゃん」ことGawr Gura(202万人)、戌神ころね(126万人)、白上フブキ(120万人)、兎田ぺこら(118万人)、湊あくあ(101万人)、宝鐘マリン(101万人)である。

次はENのカリオペ、ココ会長、はあちゃまの3名がミリオン仲間に入るだろう。

後述するが、サメちゃんが200万人を軽々と突破して、その最強ぶりを見せつけている。同接においてはぺこーら、スパチャ額においてはココ会長もサメちゃんを上回っており、高い同接&スパチャを誇る船長をはじめとして、ホロメンはサメちゃんだけではないという箱の充実っぷりだ。

 

船長については、メインブログ『アニメを斬る!』にて紹介記事がある。

このサブブログとメインブログって、あまり読者が被っていない(ブログ間の行き来が少ない)のでリンクを貼っておく。

◆合わせて読みたい◆

www.animewokill.com


【original】Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆【ホロライブ/宝鐘マリン】

 キャラクターの設定は海賊船を買うためにVTuber活動をしている女の子で、将来は海賊船に乗って宝さがしをする夢を持っている。

子どもの頃に見たテレビやインターネットの話題、90年代から00年代由来のオタク知識、ネットミームをネタにすることもあり、視聴者からおばさん扱いされている。歌枠ではピンクレディや正社員時代に上司のために覚えた歌など、幅広い年代の歌を披露する。

引用:Wikipedia

  • 身長:150センチ
  • 誕生日:7月30日
  • 年齢:17歳
  • ファンネーム:宝鐘の一味

◆合わせて読みたい◆

サメちゃん、200万人を超える

デビューから僅か5ヵ月という超ハイペース

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2ヵ月で100万人というペースからは流石に落ちているものの、次の3ヵ月で更に100万人を上乗せとは恐れ入った。

◆合わせて読みたい◆

 

凄すぎて何が何やら。

元からして魂(中の人、演者)が90万人超の登録者数だった事は有名なのだが、ホロライブというブランド力と優良なキャラを得て、前世を軽く凌駕してしまうとは。

ただしスパチャ額に関しては、同じEN所属のMori CalliopeとTakanashi Kiaraの後塵を拝していたりするのは、単純に再生数、同接数、登録者数が銭闘力に比例しないという事の証左であり、YouTubeの奥深さでもあるだろう。

その他のニュース

登録者数についてだけでは内容が薄いので、少しばかりトピックスを追加しよう。

簡単に2点(とオマケ1)ばかり。

ココ会長、2020年のスパチャ額ランキングで世界一の栄冠に輝く

会長こと桐生ココにとってはブレイクすると共に、波乱万丈な2020年であった。波乱はまだ収まっていないけれど。

それはさて置いて、Playboardの集計においてココ会長は1億5,022万2,620円というスパチャ額にて、世界ナンバーワンになった。桐生組の結束は世界一と言えよう。

他に、2位の潤羽るしあ、3位の兎田ぺこらの両名が総額で1億円を超えている。

VTuber限定ではなく、全YouTubeの世界ランキングが以下。

 

 2020年 スパチャ世界ランキング

     (全YouTuber/敬称略)
1位 桐生ココ:1億5,022万2,620円
2位 潤羽るしあ:1億3,090万2,285円
3位 兎田ぺこら:1億26万7,461円
4位 宝鐘マリン:7,869万8,248円
5位 湊あくあ:6,832万3,131円
6位 天音かなた:6,483万3,282円
7位 不知火フレア:6,134万1,319円
8位 bintroll:5,898万8,222円
9位 M.S.S Project:5,891万6,997円
10位 戌神ころね:5,752万1,392円

 

ぺこーら、2020年の「世界で最も視聴された女性ストリーマー」トップ5に選出される

どんな基準なのかはサッパリ不明であるが、DEXERTO.COMの発表によると、ぺこーらは4位らしい。ストリーミングサイトのデータを収集・提供しているサービス、Stream Hatchetによるレポートをもとに選出したとの事。

 

 

なぜ兎田ぺこらのみがVTuberから1人だけ選出されたのだろうか? その辺りからしてツッコミどころ満載な気がするが、ぺこーらにとって悪い話ではないだろう。

【悲報】ワイ氏、YouTubeデビューするも登録者数が僅かに1名しかいない大惨事に

料理系チャンネルで投稿数1だから、当たり前といえば当たり前の結果なのだが。

ちなみにサイドバーにリンク貼ってあるメインブログ『アニメを斬る!』のYouTube版は、まだ投稿数0だったりする。最終調整と動画出力およびアップロードが残っている。

 

www.youtube.com

 

マリン船長の100万分の1以下の登録者数だけれど、まあ、地道にアップしていく予定である。なお、当記事を書いている時点で再生数はたったの7だ(笑

2チャンネルおよび2ブログの運営なので、投稿ペースを考えると最低でも半年~1年は超低空飛行になりそう。数(量)が無理な分、せめて1動画当たりの質だけは「その時点での」最高・全力をキープしたい。

ぶっちゃけ、ブログは手抜き気味だが(苦笑

いつもの(登録者数確認)

――じゃあ、登録者が多い順に。 

 

Gawr Gura(サメちゃん)202万人

②戌神ころね126万人

③白上フブキ:120万人 

④兎田ぺこら:118万人

⑤湊あくあ:101万人

⑤宝鐘マリン:101万人

⑦Mori Calliope:95.9万人

⑧桐生ココ:94.1万人

⑨赤井はあと(はあちゃま)91.9万人

⑨Watson Amelia:91.9万人

――ここまでがトップ10――

潤羽るしあ:87.2万人

猫又おかゆ:81.6万人

さくらみこ:80.9万人

 

白銀ノエル:79.2万人

夏色まつり:78.9万人 

Takanashi Kiara:73.1万人

Ninomae Ina'nis:72.6万人

星街すいせい:70.5万人

 

角巻わため:70.5万人

 

大空スバル:68.4万人

百鬼あやめ:65.8万人

ときのそら:62.3万人

天音かなた:62万人

 

獅白ぼたん:61.1万人 

紫咲シオン:60.6万人

 

大神ミオ:54.9万人

尾丸ポルカ:53万人 

ロボ子さん:50.7万人

 

癒月ちょこ:48.9万人

雪花ラミィ:47.9万人

不知火フレア:46.7万人

常闇トワ:46.6万人

姫森ルーナ:44.1万人

アキ・ローゼンタール:41.1万人

桃鈴ねね:40.3万人

 

夜空メル:39.5万人

AZKi:29.3万人

 

突破記念ツイートをしないけれど、獅白ぼたんの増加ペースも何気に凄い。それから、さくらみこが80万人を突破。わためぃとすいちゃんが70万人。最下位付近のねねちでも40万人だから、ホロライブ勢がいかに化け物か分かる。2019年から僅か1年という時間で、こうも箱全体が伸びるのか。

 

YouTubeを開始して身に染みたのは、登録者数を1名増やす事が大変なんだなぁ、という実感だ。 いや、まあ、自分が視聴者側に立っても「動画数1と動画数0」でチャンネル登録なんてする筈がないのだが(苦笑

 

ブログとの両立は、早くもキツイ。

この程度の記事でも3時間はかけている。

そのリソースを動画に、という誘惑も。

 

とはいっても、ブログ更新も止めるわけにはいかないというか、最新のGoogleコアアップデートの関係か、PVと収益(GoogleアドセンスとAmazonアソシエイト)がかなり回復しているし。本音を打ち明ければ、動画作成は記事執筆よりも「やり甲斐」がある。ブログからYouTubeに舞台を移して、ブログを放置する者が大半というのも、心底から理解できるのだ。二者択一ならば将来性を考えて動画になるだろう。

それにPVと収益が伸びずにブログを辞めていくのも。――実は今日、また1人「PVと収益が落ちたからモチベーションを保てなくなった」と、購読していたブロガーが休止宣言をしてしまった。

 

でも、僕はブログは続ける。

動画作りの楽しさに反比例して、割と労力的に辛い感じが強いけれど、辞めない。

 

ブログはYouTubeというプラットフォームに間借りではなく、独自ドメインで積み重ねていける自分のメディアだから。で、次(の記事)はカリオペのミリオン突破になるかな?

VTuberとボクシングの歴史の記録として、意地でも書き続けるので、当ブログからAmazonや楽天で購入――ではなく、もしもYouTubeアカウントを持っていたら、酔狂な方、チャンネル登録をよろしく。現実問題、最低でも1000人は必要なので。

 

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