【感想・レビュー】2025年放映のアニメ、個人的ランキングを作成してみた

さあ、今日も戯れ言《
この記事は2025年04月02日が初アップだ
注記)当記事は、最終的に年の終わりである2025年の秋アニメまで、データを追記していく方式を採っておりますので、どうかご承知おきください。

2025年:個人的ベスト10
全302作品
オリジナルアニメ限定ベスト10
第10位『LAZARUS ラザロ』
第9位『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』
第8位『前橋ウィッチーズ』
第7位『空色ユーティリティ』
第6位『うたごえはミルフィーユ』
第5位『もめんたりー・リリィ』
第4位『魔法つかいプリキュア!!~MIRAI DAYS~』
第3位『日々は過ぎれど飯うまし』
第2位『アポカリプスホテル』
第1位『BanG Dream! Ave Mujica』
オール作品「個人的」ランキング
第10位『日々は過ぎれど飯うまし』
第9位『メダリスト』
第8位『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』
第7位『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』
第6位『俺だけレベルアップな件 Season 2 -Arise from the Shadow-』
第5位『ダンダダン 第2期』
第4位『アポカリプスホテル』
第3位『グノーシア』
第2位『BanG Dream! Ave Mujica』
第1位『ウマ娘 シンデレラグレイ』
◆合わせて読みたい◆


冬期:1月~3月放映作品
メインブログ【アニメを斬る!】の記事で「視聴した作品をメインとして」会話形式で語っているので、できればそちらの記事を先に参照ねがいます。

クソアニメ枠について語る
放映前の期待感と実際の作品とのギャップから言えば『推理カルテ』一択だ。原作ファンには申し訳ないが、ガバガバ脚本&ヘタレ作画。ネタになったり笑えたりする部分がない「ダメな方向」のクソアニメというか、クソアニメというよりも駄作だ。ドラマ版は期待できるかもしれない。アニメ版は作画がヘロヘロな時点で(汗
このクールは、いわゆる「なろう系」にて話題を呼んだクソアニメが豊富であった。最終回の評判だけで見れば『いずれ最強~』が酷いというか、クソアニメというよりもブツ切り&投げっぱなしな駄作だったと思う。
簡単に感想とか評判を述べていく
続編・2期以降の作品について――
『青の祓魔師 終夜篇』『Unnamed Memory Act.2』『異修羅 第2期』『俺だけレベルアップな件 Season 2 -Arise from the Shadow-』『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』『BEASTARS FINAL SEASON』『カードファイト!! ヴァンガード Divinez デラックス編』『君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期』『キン肉マン 完璧超人始祖編 Season2』『薬屋のひとりごと 第2期』『地縛少年花子くん2』『0歳児スタートダッシュ物語 シーズン2』『闇芝居 十四期』『UniteUp! -Uni:Birth-』『夜は猫といっしょ 第3期』『わたしの幸せな結婚 第二期』
『100カノ』は相変わらずの面白さで好評。まあ、試しに1期から遅まきながら一気見で視聴してみたらハーレム系ラブコメっていうよりも、キレッキレなギャグ全振りだった。その辺は『女神のカフェテラス』と同じノリ。
1期に比べて大きく評価を伸ばしたのが『俺レベ』だろう。主人公がポケモンマスター化してからの無双と、超絶作画と演出が上手くマッチしていた。国内はともかく海外サイト(サブスク配信を含む)の評価はダントツ。
『アンリミ』は2期で綺麗に完結。
初登場:オリジナルアニメついて――
『全修。』『想星のアクエリオン Myth of Emotions』『空色ユーティリティ』『誰ソ彼ホテル』『Duel Masters LOST ~月下の死神~』『BanG Dream! Ave Mujica』『FARMAGIA』『魔神創造伝ワタル』『RINGING FATE』『もめんたりー・リリィ』
新作アクエリオンは残念ながら空気で終わる。
『ムジカ』は賛否両論だが、ファンにとっては期待を大きく上回る内容。前編の焼き増しを期待したライト層と『マイゴ』信者には逆に不満だった感じ。最終13話がライヴオンリー回という伝説を築く。そして予想外の続編制作発表が。
『全修』はお仕事系とミスリードしてからの、まさかの異世界転生モノ。しかもパロディのオンパレード。最後は意外性を排除した無難なハッピーエンドで、まあ、終わり良ければ総て良しの典型か。
終盤の種明かしで本格SFだったと判明した『もめリリ』は、視聴完走した層にとっては好評価。単なる美少女バトル系だと途中で切った視聴者が多かったのが残念。
『空色ユーティリティ』はこじんまりとまとまった。ゴルフ版ぽんのみち、から大きく飛躍する事はなかった。素人の主人公が失敗の原因だった気が。
ゲーム原作シナリオの『誰ソ彼』はラストで一気に評価が上がったが、話題になったかといえば、視聴者層に好評止まりであろう。
初登場:なろう系の作品について――
『悪役令嬢転生おじさん』『アラフォー男の異世界通販』『いずれ最強の錬金術師?』『Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。』『Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士として暮らしてます』『ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います』『サラリーマンが異世界に行ったら四天王になった話』『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』『外れスキル《木の実マスター》 ~スキルの実(食べたら死ぬ)を無限に食べられるようになった件について~』『不遇職【鑑定士】が実は最強だった』『没落予定の貴族だけど、暇だったから魔法を極めてみた』『マジック・メイカー ~異世界魔法の作り方~』『日本へようこそエルフさん。』
高評価だったのが『転生おじさん』『ギルます』の2作か。
やや好評という感じだったのが『ベヒ猫』『異世界レッド』の2つ。『異世界レッド』は特撮ネタが強い時は面白かったが、ベースの異世界部分が凡庸なのが惜しかった。ツッコミ系ヒロイン、イドラが良かったが後半にいくにつれて印象が薄くなった。
『サラリーマン四天王』はクライマックスだけマシだったと思う。
他の作品は軒並み低評価。『鑑定士』『Aランク』『マジックメイカー』の3つは、原作ファン以外は見向きされなかった。クソアニメとして話題になった『アラフォー通販』『いずれ最強』『木の実マスター』『没落貴族』ちょうど4作で四天王だ。
不評というよりも激烈に薄味だった『エルフさん』だが、異世界パートをオミットして日本パートのみに振り切って欲しかった。
恋愛・ラブコメ系の作品について――
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』『妃教育から逃げたい私』『クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。』『黒岩メダカに私の可愛いが通じない』『この会社に好きな人がいます』『どうせ、恋してしまうんだ。』『ニートくノ一となぜか同棲はじめました』『ハニーレモンソーダ』
このクールのラブコメ覇権は『沖ツラ』だろう。ほぼ一強の評価。
「ひっくり返った虫ダンス」でOPがバズった『メダかわ』も、標準以上の面白さだったと思う。最終回後に分割2クールと判明だ。『ニートくノ一』『クラ婚』は古くて凡庸。
酷評だったのが『この会社に』だ。28歳同士の社会人ラブコメってどうよ。
前クールからの連続2クールだった『アオのハコ』は最終回後に2期の発表あり。
前評判が高かった注目作について――
『魔法つかいプリキュア!!~MIRAI DAYS~』『メダリスト』『BanG Dream! Ave Mujica』
大コケした作品はなかった。特に『メダリスト』は原作爆撃に成功。とはいっても、5話の光の滑走シーンが盛り上がりマックスだったのは否定できない。『まほプリ2』は『まほプリ』ファンには及第点であるが、プリキュアファンの話題は「肉弾戦が復活」の新作『アイドルプリキュア』に持ってかれてしまった印象だ。
『ムジカ』については『マイゴ』信者が「コレじゃない」と暴れていた悲しい話が。意図的に『マイゴ』と『ムジカ』は正反対に作られており、賛否両論になる作風だった。しかし最終回のライブオンリーは驚愕と共に絶賛の嵐である。
その他、全ての作品について――
『サカモト』は作画が惜しかった(別に崩れてはいなかった)。これ系の作品は『俺レベ』みたく超作画にしないと。放映前から制作会社的に懸念はされていたが。
前半クールの序盤から中盤で作画が落ちたのと、よくある要素のキメラと酷評だった『甘神さん』は、後半クールで評価をメキメキと上げた。そして良作画を最後までキープ、近年のラブコメ作品としては抜群の作画だったと思う。2期発表はなし。
『ファントムトリガー』は最終エピソード以外は満足。ラストはいくらなんでも凄惨に過ぎたと思う。主人公たぶん死亡で、みんなバラバラなビターエンドだったし。旧作グリザイアのノリで良かったのだが。円盤は作画をブラッシュアップして発売との事。
『花修羅』は、ぶっちゃけ、期待外れ。というか主人公がキツイよ、あれ。放送部というジャンルも人を選ぶ。しかも、その中でも部門が3つもあるし。そして原作ストック的に仕方がないとはいえ、朗読バトルなしで「おれたた」エンド。
『ユーベルブラット』は原作ファンには満足な出来ではなかろうか。名作とはいえど、古臭いのは否定できない。
四天王および個人的ランキング
◆四天王
〇BanG Dream! Ave Mujica
〇メダリスト
〇魔法つかいプリキュア!!~MIRAI DAYS~
〇もめんたりー・リリィ
◆「個人的」優秀作品
〇悪役令嬢転生おじさん
〇沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる
〇俺だけレベルアップな件 Season 2 -Arise from the Shadow-
〇君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期
〇ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います
〇キン肉マン 完璧超人始祖編 Season2
〇薬屋のひとりごと 第2期
〇グリザイア:ファントムトリガー
〇黒岩メダカに私の可愛いが通じない
〇SAKAMOTO DAYS
〇全修。
〇想星のアクエリオン Myth of Emotions
〇空色ユーティリティ
〇誰ソ彼ホテル
〇花は咲く、修羅の如く
〇魔神創造伝ワタル
〇戦隊レッド 異世界で冒険者になる
〇Übel Blatt~ユーベルブラット~
〇わたしの幸せな結婚 第二期
春期:4月~6月放映作品
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クソアニメ枠について語る
前クールとは打って変わり、クソアニメソムリエの味覚を満足させられそうなアレな作品は『工房主』くらいである。でも、ショタ風味でラスダンっぽさが強過ぎる以外は、極端にクソってわけでもないという。作画は最初から最後まで最低レベルだった。スタートは良かった『この恋を~』は、途中から中華アニメなテイスト全開に。ラブコメ⇒ヒーロー路線に舵切って、超つまらなくなってしまう。ラストも明らかに未消化要素(解決したのは主人公2人のみ)を残してのブツ切りだった。これ失敗じゃね?
簡単に感想とか評判を述べていく
続編・2期以降の作品について――
『阿波連さんははかれない season2』『WIND BREAKER Season2』『炎炎ノ消防隊 参ノ章』『SHIBUYA♡HACHI 第2期』『小市民シリーズ 第2期』『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~』『戦隊大失格 2nd season』『ばいばい、アース 第2シーズン』『黒執事 -緑の魔女編-』『ひみつのアイプリ リング編』『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 Season II(再始動)』『リコリス・リコイル Friends are thieves of time.』
流石に『リコリコ 短編6作』は例外だろう。そりゃ売れるのも評価が高いのも分かり切っているが。『小市民2』がアニメ版完結。羊宮ちゃんの代表作確定か。燈ではなく小佐内さんの方が知名度が上っぽい。新ララァも今期やっていたが。
あとはまあ、無難な続編という感想しか湧かない。
初登場:オリジナルアニメついて――
『アポカリプスホテル』『あらいぐま カルカル団』『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』『GUILTY GEAR STRIVE: DUAL RULERS』『この恋で鼻血を止めて』『ツインズひなひま』『TO BE HERO X』『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』『華Doll*-Reinterpretation of Flowering-』『プリンセッション・オーケストラ』『日々は過ぎれど飯うまし』『前橋ウィッチーズ』『未ル わたしのみらい』『LAZARUS ラザロ』『#コンパス2.0』『ムーンライズ』
出走予想に入れていた『ひなひま』は、なんと1話しかなかった(爆笑
『未ル』も全5話で視聴完走したが、意識高い系の作り手の趣味アニメというか、作画テイストくらいは統一するべきでは? 2Dの回と3DGC回の混在に困惑。
クソアニメのところで『この恋~』は語ったから略して、『プリオケ』は、なんと連続4クールという大作。しかし暫定評価としても「劣化シンフォギア」以上のものはない。明らかに子供向け。『ヒーローX』と『バットマン対ヤクザ』は空気。『ギルティギア』はファン専用機。
『前橋魔女』は視聴完走したが、うん、楽しめたけれどイロモノ枠だったね。これぞオリアニって感じの手加減なしの無茶っぷりだった。
『ジークアクス』は本当に綺麗に1クールで締めた。賛否両論になるのが分かる。良い意味でも悪い意味でも凄い作品だと思う。
初登場:なろう系の作品について――
『一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる』『俺は星間国家の悪徳領主!』『片田舎のおっさん、剣聖になる』『勘違いの工房主~英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話~』『完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる』『ゴリラの神から加護された令嬢は王立騎士団で可愛がられる』
『ゴリラの神』は早々にギブアップした(視聴者人気は高かった)。似た系列では『完璧聖女』は評判よかった。時間の都合で見てないが。YouTubeでの「えーでVS天崎」の対決企画は面白かった。
『工房主』はクソアニメで語ったので飛ばして、『闇ヒーラー』は作画と3バカヒロイン以外は上出来の部類だったと思う。配信ランキング、人気ランキングで上位も納得だ。なろうアンチには認めがたい現実だろうが。『おっさん剣聖』は注目作にて。
『悪徳領主』は原作1エピソードを全12話に引き延ばしていた。2エピソードを圧縮するよりは良かったのだろうか? 敵の海賊に魅力皆無だったのが残念。
恋愛・ラブコメ系の作品について――
『ウィッチウォッチ』『紫雲寺家の子供たち』『男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)』『ちょっとだけ愛が重いダークエルフが異世界から追いかけてきた』『Summer Pockets』『履いてください、鷹峰さん』
『鷹峰さん』『だんじょる?』はギブアップ。ヒロインの性格がちょっと無理だった。『愛が思いダークエルフ』は趣味ではないので未視聴。『紫雲寺家~』もシチュエーションがキツ過ぎ。海外では人気あったが。連続2クール作品の『ウィッチウォッチ』『サマポケ』しか視聴に耐えられる作品なかったよ、個人的に。
前評判が高かった注目作について――
『ウマ娘 シンデレラグレイ』『片田舎のおっさん、剣聖になる』『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』『ロックは淑女の嗜みでして』
『おっさん剣聖』はコミック勢の期待を裏切ったが、そもそもコミカライズ版の先までアニメ化しているので、原作準拠は仕方なかったという。しかも分割2クール。
『ロックレディ』はガールズバンドブームに乗り切れなった。やはりボーカル不在のインストというのがネック。そして舞台設定の消化不良感も強かったと思う。『シングレ』と『ジークアクス』はスポンサーの期待には応えた結果であろう。
その他、全ての作品について――
『サマポケ』は連続2クール以上が確定なので、その作風的に後半クールもしくは分割で存在するかもしれない最終クールまで完走しないと評価はできない。
『ムームー』もまさかの連続2クール。アニメファンには高評価だが、ぶっちゃけ空気ではある。まあ、視聴完走する予定。そこそこ面白いし。
シャフトが存在感を示した『にんころ』は、予想外の面白さとそのシュールさで、一定数以上のファンを獲得。2期はなさそうな綺麗な締めであったが。
『ラザロ』は2時間映画を無理矢理に全13話に引き延ばした、劣化カウボーイビバップというイメージ。尺稼ぎにスピナー探しの本筋から、あっちこっち逸れていた。
旅を含んだ日常系3作『ひびめし』『ざつ旅』『mono』は、それぞれの味があって良かった。でも『ひびめし』は過大評価気味かな。2期を観たいのは『mono』だ。『mono』は主軸をJK組にするか大人組にするかで評価が分かれているが。『ざつ旅』は1クールで綺麗に終わったのではなかろうか。
なろう発だが「なろう系」というよりは本格現代ファンタジーといた趣きだった『ある魔女が~』は、スタートこそ平凡評価だったが、中盤から評価が上がっていった。しかし原作完結済みなのに、まさかの「おれたた」エンドでタイトル詐欺とは。死なないじゃないかよ。
典型的な電撃ラノベアニメ『ユア・フォルマ』は、酷評スタートから空気化という最悪のルートに。空気作としては『ボールパーク』も惜しかった。話より作画がねぇ。
『ジェネリックロマンス』は評判良かったが、これ、原作ファンには「どんどんダメになっていく」ってバラされている。まあ、原作者の前作もね。
四天王および個人的ランキング
◆四天王
〇機動戦士 Gundam GQuuuuuuX
〇ウマ娘 シンデレラグレイ
〇片田舎のおっさん、剣聖になる
〇アポカリプスホテル
◆「個人的」優秀作品
〇ある魔女が死ぬまで
〇一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる
〇ウィッチウォッチ
〇宇宙人ムームー
〇俺は星間国家の悪徳領主!
〇鬼人幻燈抄
〇九龍ジェネリックロマンス
〇ゴリラの神から加護された令嬢は王立騎士団で可愛がられる
〇ざつ旅-That's Journey-
〇Summer Pockets
〇紫雲寺家の子供たち
〇小市民シリーズ 第2期
〇中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。
〇神統記
〇忍者と殺し屋のふたりぐらし
〇日々は過ぎれど飯うまし
〇ひみつのアイプリ リング編
〇ボールパークでつかまえて!
〇前橋ウィッチーズ
〇mono
〇LAZARUS ラザロ
〇リコリス・リコイル Friends are thieves of time.
〇ロックは淑女の嗜みでして
夏期:7月~9月放映作品
メインブログ【アニメを斬る!】の記事で「視聴した作品をメインとして」会話形式で語っているので、できればそちらの記事を先に参照ねがいます。


クソアニメ枠について語る
序盤はクソアニメはなさそうだ、と思っていたのだが。
未視聴だが『桃源暗鬼』は評判が悪くクソアニメだという声もチラホラ。原作改変部分があまり良くない上に低予算丸出しとの事。
『神椿市』は話が進むに従って原作ファン以外を置いてけぼり。中盤以降ワケワカメ。こりゃ立派なクソアニメである。そういう意味では90~00年代テイスト全開の『9-nine-』も同類だ。というか、作画と演出がガッカリ低予算。
オリジナル組では『ネクロノミ子』が「聳え立つクソ」という酷評の嵐に。作画が良く、予算が潤沢なのは伝わってくる反面、デスゲームとクトゥルフ神話を活かせていないストーリーがつまらないの一言。それに主人公が最後の最後まで「誰かの助け」で勝っていたのが気になった。萌えられるキャラがゼロだったし。今年ワーストの声も。
第1話のラストから「まさか」の仰天展開で話題を独占していた『ターキー』も、2話以降は凡作から駄作へと墜ちていき、11話で見事にクソアニメ認定された。しかし最終回だけは綺麗にまとめて感動させてくれた。まあ、記憶喪失がご都合過ぎじゃね? というツッコミは無粋であろう。
簡単に感想とか評判を述べていく
続編・2期以降の作品について――
『アークナイツ【焔燼曙明/RISE FROM EMBER】』『おそ松さん(第4期)』『怪獣8号 第2期』『カッコウの許嫁Season2』『彼女、お借りします 第4期』『ぐらんぶる Season 2』『SAKAMOTO DAYS 第2クール』『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う 2nd season』『地縛少年花子くん2 続編』『その着せ替え人形は恋をする Season 2』『盾の勇者の成り上がり Season 4』『ダンダダン 第2期』『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第2期』『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール』『New PANTY & STOCKING with GARTERBELT』『美男高校地球防衛部ハイカラ!』『ぷにるんず ぷに3』『よふかしのうた Season2』『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』『ちびゴジラの逆襲 最新作』
『ダンダダン 第2期』がぶっちぎりで良かったかな。
それから『サカモト』は後半クールになって前半よりかなり改善されていた。ってか前半11話、後半11話の計22話って何? 『カノカリ』は当然のごとく次クールあり。原作完結済みの『怪8』はつまらなさに拍車がかかっていたが、これも完結までアニメ化するだろう。
『自販機』も3期が発表された。『ぐらんぶる』はお漏らし通りの分割2クール。
そして『おそ松さん4期』は予想を超えた空気に。
初登場:オリジナルアニメついて――
『うたごえはミルフィーユ』『陰陽廻天 Re:バース』『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』『新星ギャルバース』『Turkey!』『BULLET/BULLET』『ネクロノミ子のコズミックホラーショウ』
ショートの『ミルキィサブウェイ』と公式YouTubeチャンネル内での配信のみの『ギャルバース』は話題になり様がなかった。っていうか、『ギャルバース』は各サブスクでの配信すれば良かったのに。そもそも確認したら1話ポッキリだったし。
『銀河特急』は超ショート枠だが好評。
話題にはならなかったが『うたミル』は、内容は傑作。キャラも立っていた。もっと予算があって超作画だったら違った結果だったかも。クソアニメの方で語った2作は割愛。
ヒロインがラスボスというだけではなく、正真正銘のクズだった『陰陽廻天』はオリジナルならではのシナリオだったと思う。楽しめたけれど、平安モチーフSFという点が成功に繋がらなったか。
初登場:なろう系の作品について――
『異世界黙示録マイノグーラ~破滅の文明で始める世界征服~』『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』『追放者食堂へようこそ!』『強くてニューサーガ』『ブサメンガチファイター』『水属性の魔法使い』『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』『気絶勇者と暗殺姫』『公女殿下の家庭教師』
超絶作画も含めて『サイウィ』が圧倒した。
『追放者食堂』『追放白魔導師』はトータルで普通という感じ。『水属性』『ニューサーガ』は高評価とは言えない、ちょい残念寄りの出来だ。
異世界転生モノとしては日本人転生者ばかりで斬新と言える『ブサメン』は、期待を超えた面白さだった。『公女殿下』はビックリするレベルのメインヒロイン詐欺。とはいえ、チマメ隊に魅力があるかと問われると、ロリコン以外には、まあ(汗
賛否が分かれるのが『マイノグーラ』であるが、どう少なく見積もって予算は最低レベルであった。PVとOPの時点で金がないのが丸わかり。
恋愛・ラブコメ系の作品について――
『薫る花は凛と咲く』『ゲーセン少女と異文化交流』『ブスに花束を。』『帝乃三姉妹は案外、チョロい。』『渡くんの××が崩壊寸前』
これは『薫る花』の一人勝ちかな。女性向けラブコメでここまで男性視聴者に受けた作品は珍しいと思う。他は量産型で想定の範囲を超える内容ではなかった。そして『渡くん』は連続2クールと判明。
前評判が高かった注目作について――
『ぬきたし THE ANIMATION』『New PANTY & STOCKING with GARTERBELT』
期待していた『ぬきたし』は話題性抜群で大好評であった反面、ほとんどのサブスクで未配信という状況で、自分は視聴できなかった。悲しい。それと『パンスト2』も放映後に話題になったのは男の変身シーンのみであった。
その他、全ての作品について――
『タコピーの原罪』が話題をさらった。特に海外で絶賛。これと『フードコート』『銀河特急』は全6話である。時間を見つけて一気見したい。
ダークホース的に人気が出たのが『瑠璃の宝石』
とはいっても、キャラデザが全てで、作品テーマはあまり語られていない(苦笑
2期が決まっていた。ほぼ同じくして『光が死んだ夏』も2期の発表あり。
きらら産『ばっとがーる』はファンと百合厨の声は大きかった。しかし、それ以外を含むとむしろ好評どころか、きらら系アニメ史でも下位という実相の様な。一部の声が多きガチ百合の『わたなれ』も、本当にストライクゾーンが狭いニッチ作で終わりそう。とはいっても2期が決まっているので採算は取れているのだろう。
このクールから本格始動した『ANiMAZiNG!!!』枠「ラノベアニメ」の作品群については、コメントに困る。コンセプトがラノベというジャンル延命に感じるし。
『クレバテス』は2期が発表された。賛否両論だが「思っていたのと違う」という具体的な指摘もあるので、原作ファン以外は覚悟した方が良いかも。『光が死んだ夏』は原作の良さが活きていた良質なサスペンスと言えよう。
連続2クールだと判明した『ガチアクタ』は空気オブ空気。視聴しているのが辛くなってくる程に、特殊な世界観を活かせていない凡庸な異能バトル系に過ぎなかった。
飽きると言えば飽きるが暇潰しに丁度良い『雨と君と』
当り回とハズレ回の落差は大きかったが『まったく最近の』は視聴完走。ざーさんの演技とED曲が光っていた。ラブ要素抜きの純粋なギャグとしては良作だ。
京アニが作画だけ頑張った『CTIY』は原作通りのつまらなさ。アニメで大化けという事はなかった。そして『ニャイリビ』も正直って凡作、『出禁のモグラ』も同じ。
ドラマ化もされている『フェルマーの料理』は料理系なのに作画ショボ過ぎ。
それは連続2クールの『ふたキャン』も。原作未読であったが、まさか二十歳のヒロインが序盤から34歳オッサン主人公にベタ惚れはビックリ。
前クールからの『ムームー』は後半に加速したが、ラストのまとめ方がムリヤリに思えた。そして『ウィッチウォッチ』は残念ながら後半は失速したと思う。
四天王および個人的ランキング
◆四天王
〇サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと
〇ぬきたし THE ANIMATION
〇ダンダダン 第2期
〇青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない
◆「個人的」優秀作品
〇雨と君と
〇異世界黙示録マイノグーラ~破滅の文明で始める世界征服~
〇うたごえはミルフィーユ
〇陰陽廻天 Re:バース
〇銀河特急 ミルキー☆サブウェイ
〇クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-
〇ゲーセン少女と異文化交流
〇SAKAMOTO DAYS 第2クール
〇Turkey!
〇タコピーの原罪
〇薫る花は凛と咲く
〇追放者食堂へようこそ!
〇New PANTY & STOCKING with GARTERBELT
〇ばっどがーる
〇光が死んだ夏
〇フードコートで、また明日。
〇ブサメンガチファイター
〇ブスに花束を。
〇ふたりソロキャンプ
〇まったく最近の探偵ときたら
〇瑠璃の宝石
秋期:10月~12月放映作品
メインブログ【アニメを斬る!】の記事で「視聴した作品をメインとして」会話形式で語っているので、できればそちらの記事を先に参照ねがいます。


クソアニメ枠について語る
低予算な低品質作画と、なろうオブなろうな虚無ストーリーという意味では『無職の英雄』がクソアニメとして話題になった。しかしクソアニメとして好評でもある。
ヤバい意味でのクソアニメは『チラムネ』だ。前代未聞の11月枠が4話分丸々放映延期となってしまう。その間の過去回再放送もなかったので、万策尽きたとは違うのでは、と噂された。っていうか、原作ファンを除くとあまりにメイン登場人物たちが嫌われ過ぎ。放映再会後のEDクレジットから、単純にスケジュール破綻っぽかった。これ、分割2クール確定なのに先行きが心配になってくる。
話題になっていない空気だからクソアニメ的な評価は広まっていないが、『ポーション』の低予算っぷりも凄まじいというか、新ジャンル的な低予算だ。
そして連続2クールなのに「味のしないガム」と形容されている『SI-VIS』が悲惨だ。クソアニメっていうか、クソアニメと話題になる方が幸せなレベルで空気である。しかも数少ない視聴者からも酷評しかないし。褒められる部分が見当たらない。
それからスタートは好評だった『ユウグレ』も終わってみれば「いつものPAオリジナル」というクソアニメ評価に落ち着いてしまう。まあ、実際これって制作スタッフのオナニーに過ぎず、結局のところ「なにを伝えたかったのだ?」と首を傾げる作品であった。SFと謎解きメインで良かったのでは?
簡単に感想とか評判を述べていく
続編・2期以降の作品について――
『青のオーケストラ 第2期』『異世界かるてっと3』『ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール』『科学×冒険サバイバル! 第2シリーズ』『かくりよの宿飯 弐』『キングダム 第6シリーズ』『JOCHUM シーズン2』『SHIBUYA♡HACHI 第4クール』『SPY×FAMILY Season 3』『とんでもスキルで異世界放浪メシ2』『嘆きの亡霊は引退したい 第2クール』『百姓貴族 3rd Season』『不滅のあなたへ Season3』『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』『MUZIK TIGER In the Forest 第2期』『らんま1/2 第2期』『龍族Ⅱ -The Mourner's Eyes-』『ワンパンマン 第3期』『結婚指輪物語Ⅱ』
ビッグタイトル『ワンパンマン』は1期の超作画が懐かしくなる低予算クソ作画。なんてこったい、という感じである。村田版の方も迷走気味だし。コンテンツって水物だなぁ。
『スパイ3期』『嘆きの亡霊2期』『とんスキ2期』あたりは無難という感じ。他の長期クールものは安定し切っているし。リメイク枠だと『らんま』は空気である。
2期という体裁の13話からの続きである『結婚指輪』は、ハーレム系エロを除外すると王道のハリウッド系ヒロイックサーガでしかない。まあ、タイトルが『指輪物語』をパロっている時点で隠していないが。
そんでもって本命の『シングレ』は第2クールになっても熱かった。まあ、2期というか後半クール扱いなので、真の2期に期待が持たれる。やるだろうし。
初登場:オリジナルアニメついて――
『元祖!バンドリちゃん』『SI-VIS: The Sound of Heroes』『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」』『永久のユウグレ』
『バンドリちゃん』はショート枠で1年放映なのでノーコメント。『ムジカ』を加えた『がるぱぴこ』系そのまんま。まあ、真面目に批評する類の作品ではない。当然ながら当たり外れが激しい。毎回、登場する面子が違うし。
『シーヴィス』はお仕事系だと思うが異能バトルの方が中途半端で、出来がイマイチな『アクティヴレイド』という感想。アイドル話は全く掘り下げないし。クソアニメ未満の空気アニメである。
スタートダッシュこそ良かったが中盤は「いつものPAオリジナル」と失速した『ユウグレ』はクソアニメ欄で語っているが、名作風の雰囲気だけ上手く醸し出していたオチは、苦笑いが漏れるだけである。
初登場:なろう系の作品について――
『悪食令嬢と狂血公爵』『暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが』『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』『素材採取家の異世界旅行記』『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』『転生悪女の黒歴史』『ポーション、わが身を助ける』『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』『無職の英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~』『野生のラスボスが現れた!』
バッサリと言ってしまえば『素材採取家』『娘の私は転生者』『悪食令嬢』は空気だったと思う。『宮廷魔術師』も空気だったが視聴層には尻上がりに評価を上げた。
もっとも話題になったのはクソアニメとしてだが『無職の英雄』だ。
話題と宣伝といえば『オバロ』フォロワー作の『無限ガチャ』も総じて人気だったと思う。まあ、アンチが色々とイチャモン的に貶めていたけれど。あと作画が良かった。
そして『無限ガチャ』に劣らない美麗作画では『ステつよ(暗殺者)』『野生のラスボス』の2つが挙げられるが、ストーリーはなろう系として普通の部類。『野生のラスボス』は2クール目があると最終回に判明。原作ラストまでアニメ化はあるのか。
あと『転生悪女』は悪役令嬢として人気あった方だと思う。
個人的に『最ひと』は最強ヒロイン主人公系として楽しめたが、『悪役令嬢レベル99』や『やり竜』ほど女性人気は集められなかった印象。ネタ要素も薄かった。綺麗に畳み過ぎたので2期はないだろう。バトル的な意味でのライバルが弱かった。
恋愛・ラブコメ系の作品について――
『顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君』『機械じかけのマリー』『キミと越えて恋になる』『さわらないで小手指くん』『太陽よりも眩しい星』『千歳くんはラムネ瓶のなか』『ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん』『デブとラブと過ちと!』『友達の妹が俺にだけウザい』『不器用な先輩。』『陛下わたしを忘れてください』『矢野くんの普通の日々』『Letʼs Play クエストだらけのマイライフ』
『チラムネ』はクソアニメにて語った。作画は抜群だし、宣伝も予算十分の「これ賭け」な分割2クールなのだが、なんか事故った感じである。
『いもウザ』は個人的には『だんじょる?』よりマシ。ヒロインの声が同じだが。アニラジの方はめっちゃ面白いが、アニメ本編とはあまり連動していない。
評判がいい部類なのは『マリー』『吸血鬼ちゃん』という面子だろうか。
『太陽よりも眩しい星』がまさかの2期発表。というか、カップル成立しているのに、2期から何をやるんだろう、この作風で。
バリエーションに富んでいたが、パンチが効いた作品は皆無だったと思う。
前評判が高かった注目作について――
『野原ひろし 昼メシの流儀』『グノーシア』
共に評価が高い。というか、この2つに加えて『東島ライダー』しか、12月まで話題性を維持できた作品が皆無という惨状である。不作クールと巷では言われている。合わない人には合わない系だが、『グノーシア』は全てにおいてハイレベル。で、嬉しい連続2クールである。アニラジも面白い。『東島ライダー』も連続2クールと判明。
それと『ひろし』は面白い。まあ、原作をそのままアニメ化すれば絶対にコケない類の作品であるが。ひろし版「孤高のグルメ」だから。料理がモロ実写なのも低予算作品(しかもフラッシュアニメ)だと割り切っていると思う。グルメ系なんて基本は動かないし。
その他、全ての作品について――
視聴者の熱量が高かったのは『東島ライダー』一択だろう。
『モンスト』も視聴者には高評価。時間に余裕ができたら見たい。
それから『終末ツーリング』は個人的にツボだった。原作の謎はアニオリで欠片も明かされなかったが。逆に『忍者と極道』は未視聴だが、評判はいいとの事。
『アルマちゃん』『えがたえ』は及第点以上だったがパンチ不足か。
百合枠として『わたたべ』は前クールの『わたなれ』と比較すると格落ち。
ダンスシーンの3Dモデルが酷いと話題になった『ワンダンス』は、逆に言えばダンスシーンの3Dモデル以外は素晴らしかったと思う。主演2人が嵌り役だし。大手配信サイトでレンタル作品だったのが惜しい。YouTube限定公式配信を見るしかないという。
四天王および個人的ランキング
◆四天王
〇ウマ娘 シンデレラグレイ 第2クール
〇グノーシア
〇野原ひろし 昼メシの流儀
〇東島丹三郎は仮面ライダーになりたい
◆「個人的」優秀作品
〇アルマちゃんは家族になりたい
〇暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが
〇笑顔のたえない職場です。
〇機械じかけのマリー
〇最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか
〇終末ツーリング
〇信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!
〇SPY×FAMILY Season 3
〇ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん
〇デブとラブと過ちと!
〇転生悪女の黒歴史
〇とんでもスキルで異世界放浪メシ2
〇嘆きの亡霊は引退したい 第2クール
〇忍者と極道
〇無職の英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~
〇モンスターストライク デッドバースリローデッド
〇野生のラスボスが現れた!
〇ワンダンス

