僕は【戯れ記事《ゴト》遣い】

「戯れ言遣い」ならぬ「戯れ記事遣い」を名乗るブロガーです。 雑記系ですが、読んで損したと憤慨されても困ります。 だってコレは「戯れ言」だから――

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【少年革命家YouTuber】戯れ言――「子供を学校に通わせなくてもよい」について【不登校問題】

【少年革命家YouTuber】戯れ言――「子供を学校に通わせなくてもよい」について【不登校問題】

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さあ、戯れ言 記事 ゴト を始めようか――

 

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不登校YouTuberとして現在、話題を集めている『少年革命家ゆたぽん』

彼のプロデューサーであるかもしれない父親のキャラクターも相成って、なかなかのインパクトをもって、その主張(扇動)は世間を駆け巡っている。化学反応的に様々な肯定・否定および意見・反論を伴って。

トリックと仕掛けは抜群だ。

 

宿題が嫌だから不登校という自由を選択――なんていった、まさにクソみたいな理由である。

 

しかし、だ。

大真面目、真剣に、この話(ネタ)は上手いと思った。

だって、仮にゆたぽんが「悲惨で苛烈なイジメ被害で不登校になった」というありふれた(真っ当な)理由だったのならば、ここまで話題にはならなかっただろうから。それではありきたりで、面白くない。キャラ作りとしては成功の部類だ。そんでもって、ゆたぽんの「バカバカしい」キャラクターに(釣られて)噛み付いている批判者もいるので、主張(アピール)としては上々の結果ではなかろうか。

 

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僕は以前、この様な記事をアップした。

◆合わせて読みたい◆

この記事は、「いじめ放置した教員は「懲戒」…改正法案提出へ」というニュースを起点として書かれている。サクッと読めるので、まずは目を通して欲しい。

それでもって、今回の「不登校YouTuber」「少年革命家」をきっかけに、僕はこんなブログ記事を目にする事となる。

 

www.tyoshiki.com

www.myworldhistoryblog.com

 

前者は「やはり(可能ならば)学校には行くべき」と帰結し、後者は「(必要性を覚えないなら)学校なんて行かなくていい」と個人的な見解を示している。

この2つの記事から、今回の問題提起について、僕なりの所感をまとめてみよう。

なによりこういう話は現役の教師の人とか、実際に不登校児を抱えている家庭の人とか、不登校経験者の人とかが、それぞれの立場からいろんな意見や情報を発信されていらっしゃるので、そういう人達の声に、少しでも耳を傾けて上げてください、、、

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

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学校という組織について

これについては、『俺の世界史ブログ!』の意見が的を射ている。

少なくとも、僕はそう思う。世間の大半もだ。

 

ホリエモンが言ったように、学校というのは人によっては「監獄」となりうる。

逃げ場がないのだ。

もちろん深くは語れないが、自分が昔担当させていただいた不登校の生徒は、ほぼ10割がイジメによる不登校であった。

日本の教育制度はイジメに対してまるで機能していない。

ほとんどのイジメは「なかったこと」にされる。

イジメで不登校の生徒がいるのに、平然と学校の広報に「わが校にはイジメが存在しません」と言うのが日本の学校の実情だ。

ほとんどのケースにおいて、教師は加害者となる。

担当の教師だけではなく、俺の知る限りほとんどの校長はイジメをどうもみ消そうかに頭を悩ます。

基本的に保護者が学校側にいじめの解決を依頼しても無駄である。

なにせ「イジメなどなかった」のだから。

思い出しても色々腹が立つが、それは日本の義務教育による圧倒的なリアルである。

引用:俺の世界史ブログ!

 

辛辣に書かれているが、これが現実だろう。

対して、元教育者側の認識はこうだ。

 

みなさんは学校教育における「秩序維持」を甘く見すぎてると思う。これは教師にとっての生命線です。最低限の秩序が維持されないと、教師が生徒と向き合うコストは指数的に増えていきます。なぜ保育園の先生は子供の数に対してあんなに多いのかを考えてほしいし、小さい子供を育てられている人なら容易に理解できると思います。秩序がとれていない集団と、秩序がとれている集団では本当にかかる手間が全く違います。ロボット化するのか、という批判はもちろんあると思いますが、一人一人を自由にすることは絶対にできません。 教師にとって、秩序維持は第一優先順位です。最低限これが確保できないと何もできないのです。全体が崩壊したら個人一人一人を尊重することすらできない。子供たちには理解は難しいでしょうが、規律が守られるからこそ、自由を認めるバッファが出てくるのです。秩序を破壊する人間が増えれば増えるほど自由を許容する余裕は急速に失われます。私は小学校で教えたことはないので現場をよく知りませんが、小学校低学年の先生は特に地獄だと思います。私自身が発達障碍者だからあえて言いますが、発達障害の児童が一人混じってたらそれだけでかなりしんどいと思います。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

これじゃ、学校でのイジメなんて無くなる筈もない。

端的にまとめると――

 

『俺の世界史~』管理人「学校はイジメを見て見ぬふり」

『この夜が明~』管理人「学校教育の秩序維持は大変だ」

こんだけだ。

 

優先順位(プライオリティ)について、露骨に誤差がある。

意地の悪い言い方をすれば、『この夜が明~』管理人さんは「イジメられる人は、クラス(学校教育)の秩序を乱す異分子として周囲(あるいは教師=学校側)に認識されている」と誤解(曲解)されてもおかしくない論調だ。

だって、こんな事まで云って(ぶっちゃけて)いるし。

 

私が住んでいる県では、いろいろと不登校児サポートを行っています。はっきり言って予算はめちゃくちゃ少ないし、その網に救われる子はごくわずかです。一つの区で100人くらいしかフォローできてないところもあります。たいていの子は、上の資料の上げたようにそもそも勉強ができないとか、人となじめない子が多いしそれ以上に家庭面や経済面で困難を抱えている子が多いからです。

そんなものを、短時間のサポートで元のレールに乗せなおすことはできませんし、まして一人一人の個性にあった教育をなんて、むしろ金持ちの子でもない限り不可能です。あと、私は現場を見に行ったことがありますが、基本的に「かわいそう」という感情だけではどうにもならないくらいこの手の子供たちは半分くらいは全然かわいくないです。私の問題かもしれないので言い直しますが、半数はかわいいとはどうしても思えないような子だった。

親の影響で口は悪い。おちつきなく騒ぎまくり、勉強への意欲はなく、すぐ手が出る。「子供はかわいいもの」という幻想を抱いている人は一度この現場にボランティアに来てみるべきです。この職場で一年働いてそれでも子供はどんな子でもかわいいって言える人がいたら大したもんだと思います。私は無理です。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

読解力(リテラシー)がある方ならば、もうお分かりだろう。

2つのブログに横たわる溝――決定的な齟齬の正体を。長々と無駄に書くのは賢い人間の文章ではないので、コンパクトに無駄なく云ってしまおうか。

 

「教師が学校教育(クラス)の秩序を構築・維持するのが大変」=「イジメ問題を教師が救えない場合だって仕方がない、大変だから」とは違う。

ゴメン。これでも冗長だった。

 

学校教育の秩序維持とイジメは全くの別問題。

加えて云うと――

不登校児に「かわいい」「かわいくない」は差別

 

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【引用元=テコンダー朴(原作・原案:白正男/作画:山戸大輔)より抜粋】

 

特別出演、ありがとうな、朴。流石は日本が誇る人権派格闘漫画の主人公だ。

お前が日韓親交の架け橋になれるとは、悪い、正直思えないが。

つーか、可愛くない問題児にこそ、大人として、教育者として論理的に手を差し伸べるべきというか、かわいい子しか救いたくないだとか、エゴとして醜すぎる。「かわいくない子」の問題に向き合えない、救いの手を差し伸べるのが苦痛とかいう大人しか存在しない、酷い環境ならば、それは、その子が不登校になった学校(監獄)と何ら変わりのない、進歩(救済、理解)のない状況であろう。

 

そんなものを、短時間のサポートで元のレールに乗せなおすこと

「かわいそう」という感情

抜粋:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

いやいやいやいや。

頼むから、子供を「もの」呼ばわりしないでくれ。

それから「元のレール」とかさ。

悪い意味で洗脳されている。学校システムに。

何よりも、不登校児に手を差し伸べる動機(理由)が、「かわいそう」という感情とか。感情じゃないよ。好き嫌いでもないし、そんな感情が先立つのは仕事として間違っている。だって、それは差別だから。先に立つべきは、まず理解だ。感情や好き嫌いを排除して、仕事として真摯に向き合える人間こそが、教育者の資質がある人間だろう。

「子供はかわいいもの」という幻想を抱いている人、なんて今時、そんなにいないって。

 

ただし、『俺の世界史~』管理人さんの主張にも瑕疵がないわけでもなく、

 

自分が昔担当させていただいた不登校の生徒は、ほぼ10割がイジメによる不登校

 

ここは、ちょっと学校側にとって厳し過ぎるかな、と。

後に「いじめ以外にも不登校の理由はある」とフォローは入っているが。

 

不登校の実態はもっと闇が深いです。マジで不登校児がどういう事情で不登校になったかの統計は上のページでよく見てみるといいです。児童福祉施設案件とかも結構あります。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

児童福祉施設案件だったら、教職員には荷が重いというか、専門外だ。

繰り返すが、優先順位(プライオリティ)を教師側、学校側は間違っている。

 

いろんなことを取り組む際に一番の土台となる教師が疲弊しきっていて新しいことをできない。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

いや、色んな事とか新しい事に取り組む前に、まずはイジメをなくしてくれ。教職員が疲弊し切っているのは、そりゃ誰でも知っているが、だったら他の事を切り捨ててイジメ問題に取り組んでくれ。それができないから、イジメ問題(の隠蔽)が発覚する度に、世間からボロクソに非難されるのだ。事の重大さに対する認識が狂ってるよ、マジで。

 

「子供はなんでも自由にさせよう」なんて本来の意味での性善説はどぶにすてたほうがよろしい。教師に「聖職者」を求める親は、ボランティアでこういう現場を見る義務を課したいくらいです。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

イジメ問題は「聖職者」とやらでなければ解決できないわけじゃない。大半の親だってそこまでバカじゃないし。

発覚したイジメに対して、学校をあげて真摯に、最優先、総力で解決策を講じて実行しろというだけだ。「聖職者」云々とは別問題である。学校や教師に完璧なんて求めていなくて、単にイジメを解決しろと云っているだけだ。イジメを放置(隠蔽)して、他が完璧(粉飾)――いかにも日本的組織らしいが。

 

間違い:最優先事項=学校教育の秩序維持>イジメの解決

正しい:最優先事項=イジメの解決>学校教育の秩序維持

 

教育現場の秩序維持の為にも、絶対にイジメなど見逃さないし、イジメ問題は学校をあげて解決する、という気概がなければ、そりゃ「秩序維持の為にイジメを隠蔽、もしくは加担して、イジメられている異分子を排除」という構図にしかならない。

それを世間では「吐き気をもよおす邪悪」という。ジョジョのパロディであるが。

 

今でも現場でがんばって働いてる教師はうかつに何も言えないので現場の声って全然届かないし誤解されてる点が多いなって思うので。もはやよその話なのに、教育問題に関してのはてなブックマークの単純化された、現場を無視した言説を読むといまでも胸が痛みます。どうして、あれだけブラック企業に対して怒りを示せる皆さんが、学校教育に関してだけは「行政が悪い」「トップが悪い」という風にならないのでしょうか。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

学校教育に関してだけは「行政が悪い」「トップが悪い」という風にならないのでしょうか。⇒いや、充分になっていると思うが。「行政が悪い」「トップが悪い」「校長が悪い」「担任が悪い」となっているだけで。つーか、「行政が悪い」「トップが悪い」のであって、イジメ問題を見て見ぬふりする「学校」「校長」「担任」は「教師はうかつに何も言えない」から見逃してくれ、と言い訳しているかの様だ。

 

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不登校になった、その後について

実は答えを『この夜が明~』管理人さん自身が云っている。

 

ほとんどの家庭では、親だけではほとんど何もできませせんよ。特に共働きならなおさらです。まぁ厳しいですね。あらかじめ親が子供の問題を理解して、学校と相談したりフリースクールとかに通うような準備をしてないとかなりきついことになります。

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

うん、フリースクールや転校という手がある。

それからスポーツクラブやジムに通わせるとか。

僕だったら、格闘技やボクシングのジムに行かせるかな? もの凄い残酷な話、身体を鍛えて喧嘩が強くなれば、(今の時代だと男女関係なく)ほぼイジメの標的にされる事はなくなる。仮に継続してもシカト(無視)くらいだろう。シカトくらいだったら、ジムメートという仲間ができているので、大した苦痛でもない。

ただし、とてつもないリスクも伴うが。

イジメられた経験から「他人の心の痛み」が分かる温厚な人物に育てば良いが、けっこうな高確率で「イジメするような屑は実力行使でボコボコにしても構わない(良心の痛痒を感じない)」と、イジメる側に転身してしまうのである。復讐も兼ねて。

 

学校でイジメられて自殺するよりは、腕っぷしを鍛えて、逆にイジメ返した方がマシといえばマシだが、それって紛れもなく負の連鎖だし、(環境を親に与えて貰ったとはいえ)自力でイジメを克服したご本人が強かったという個のケースに過ぎない。

 

この不登校になったその後については、『俺の世界史~』管理人さんは、本当に軽く流してしまっている。

 

日本は「ホームスクーリング」を取り入れるべきであると思う。

引用:俺の世界史ブログ!

 

この「ホームスクーリング」に関して(定義にもよるのだが)は、『この夜が明~』管理人さんの方が現実をみた意見を述べている。家庭教師にしても質と値段は比例するし、ボランティアや国家予算に期待するのは、現時点では無理だろう。

 

自分の子供が、「学校で習ってないところ」を自主的に勉強する子であれば問題ありません。

後は親がどういう順番でカリキュラムをこなせばよいかわかっていれば何とかなります。でも、そのカリキュラムについても、学習指導要領がどういうことを前提に組まれているかわかってないと難しいと思いますよ。自分が生徒だった時、先生がどうやってカリキュラムを組んでるのか、どういう意図で授業をしているか考えたことある人ってそんなにいないですよね。単に教科書を前から順番にやっていると思ってた人も多いと思いますがそんなことはないんやでって話とかね。

これもよくわかってないひとほど馬鹿にしがちですが日本は特に小学校・中学校までのカリキュラムはかなりレベル高いんやで……

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

この辺は、SNSが発達した現在、不登校のお子様に苦しむ親御さん達がネットワークを作ってやっていければなと思う。

 

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学校で社会性は学べるのか

社会性は「悪い意味」で学べると思う。

具体的には、国や政治家や経団連や日本企業やブラック企業にとって、「都合の」良い具合に洗脳できて、かつ「周囲と同じでなければ安心できない」という社会性を。

そういう人間を大量生産する場でもあるからね、日本の学校は。

有能だったり才能のある人間にとっては、明らかに違和感を覚える社会性である事は、想像に難くないだろう。

 

逆説的に云うとだ。

幼少時から身に着けた社会性が「学校や家庭のみ」なんて人間は、大人になったら、ちょっと心配かな。

家庭も学校も閉鎖的な環境だ。

それが社会であったり、自分の世界の全てなんて視野になったら、賢い人間にとっては悲劇と苦痛以外のなにものでもないと思う。

 

社会や世界はもっと広いという事を、精神論だけでも親は子供に教えてあげよう。

 

だからって、ゆたぽんみたいに「宿題しない自由」はアレだと思うが。いや、宿題くらいは、ちゃんとしようぜ、っていう。突っ込んだ時点で、僕の負けだが(苦笑

子供を学校に通わせなくてもよいかどうか

これについては『俺の世界史~』管理人さんが真理を突いている。

 

学校では大切なことを教わる?

本当にそうかな。

だって官僚やいじめを黙認するような教師たちだって「ちゃんと」学校に通ってたんでしょ?

その人たち、一体学校で何学んでたの?

学校に行った人間の方が偉いなんて、ただの幻想にすぎないよ。大切なことは学校でなんて学ばない。

引用:俺の世界史ブログ!

 

教職員の方々および国や行政のトップは、こんな「教育現場を全否定しかねない」意見を、真理だなんて思わせない学校作りを目指して欲しいと、切に願う。

 

たいていの教師が、能力もリソースも足りない中どれほど頑張って子供を育てようとしている

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

能力はともかく、リソースはイジメ解決に割り振ってくれないかな?

何度だって繰り返すが、本当にイジメに対する認識が他人事だよ。

 

ほんとクソみたいな教師もたくさんいるからなんともいえないのがもどかしいけど、全然割に合わないレベルでみんなめっちゃ頑張ってる。とにかく、非効率の地獄と、過剰な労働に加え、頑張ってもだれも褒めてくれずむしろ無理解な親から責められ続ける教師の不登校(精神を病んで退職・休職)問題だってちゃんと議論してほしいよ……

引用:この夜が明けるまであと百万の祈り

 

クソみたいな教師もたくさんいる⇒イジメでお子様を喪ったり、人生を台無しにされた親御さんからすれば、サラッと流せる問題じゃないだろ、それ。

非効率の地獄⇒効率度外視で、まずはイジメを学校からなくしてくれ。

過剰な労働に加え、頑張ってもだれも褒めてくれずむしろ無理解な親から責められ続ける教師の不登校(精神を病んで退職・休職)問題だってちゃんと議論してほしい⇒そっちはそっちで、ちゃんと方々で話題になって議論されている。イジメ(不登校)問題とは別次元というわけで。むしろイジメ隠蔽の免罪符に使わないで。

 

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オマケ)学校ではなく親が酷い場合

www.keikubi.com

肝心の親がこれじゃあ、どうにもならないが。

これはこれで闇が深く、できればゆたぽんの感想を聞きたい。

 

異論・反論があるのならば、受け付けます。

 

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