僕は【戯れ記事《ゴト》遣い】

「戯れ言遣い」ならぬ「戯れ記事遣い」を名乗るブロガーです。 雑記系ですが、読んで損したと憤慨されても困ります。 だってコレは「戯れ言」だから――

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【猛暑】戯れ言――除湿機について【室内快適】

【猛暑】戯れ言――除湿機について【室内快適】

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さあ、戯れ言 記事 ゴト を始めようか――

 

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湿気が大敵となる夏――皆さんは除湿機を使っているだろうか?

僕は除湿機を2台使っている。メインとサブの2台だ。機種が異なっている。

メインは下( )だ。設置場所は風呂場付近となっている。現品処分品で12,000円で買った代物である。

 

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あまり手入れが行き届いておらず、綺麗に写っていないのはご勘弁だ。外見はともかく、フィルター掃除はキチンとやっている。

 

この除湿機、夏場だと、もの凄い勢いでタンクに水が溜まっていく。

お世辞にも静音とはいえないが、除湿パワーは折り紙付きだ。その分、電気代を食っている気もするが、許容範囲として受け入れている。

 

基本的に冬場はお休みで、加湿機の出番となるが、加湿機は無くても大丈夫なので使わなくなった。粗大ゴミの中に埋まっている始末だ。自分でも呆れるばかりである。

 

冬場の乾燥は霧吹と濡れタオルで問題ない。

ならば何故、加湿機を購入したのかというと、1度だけ冬場に重度の風邪をひき、部屋をガッツリと加湿する必要を感じたからだ。

 

風邪が治ったら、面倒になって使わなくなったが。

喉元過ぎればなんとやら、である。

 

実際、加湿機はタンクに水を補充しなければならないので、面倒なのだ。

その点、除湿機は楽である。タンクに水が溜まっていくのだから。

満タンになったら捨てなけれならないが、その程度の手間ならば、流石に物臭な僕でも大丈夫だ。捨てなくてもポンプが停止するだけで、火災の心配もいらないし。加湿器は空運転だと火災が起こりそうで恐いのだ。

 

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それに除湿機は絶対に必要だ。

なにしろ使わないと湿気とカビが、ね。

部屋干ししている洗濯物も乾かないし、風呂場もすぐにカビだらけになる。

 

そして2つ目のサブ除湿機。

これは寝室の湿気取りは安眠目的ではなく、ゴキブリの出現率を下げる為だ。

水気がないと、基本的にゴキブリは寄ってこない。よって迷い込んだ、哀れな単体のみが部屋に現れる事となる。その時は僕の『ゴキブリフマキラー』のジェット噴射により倒される運命だ。

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新エアコンの除湿機能と、寝室の除湿機は、どちらの性能が上かは分からない。

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寝室の除湿機は下( )である。去年の夏に購入したばかりの物だ。

割とリーズナブルで8000円くらいだった。

 

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エアコンと併用で、それなりにタンクに水が溜まってくれている。

音も静かで睡眠の妨げにはならない。

流石だ。

まあ、餅は餅屋という事で、やはり除湿機に頑張って貰おうか。

 

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