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【対策】戯れ言――ゴキブリについて【駆除】

【対策】戯れ言――ゴキブリについて【駆除】

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さあ、戯れ言 記事 ゴト を始めようか――

 

 

皆さんはG――ゴキブリが好きであろうか? きっと苦手、嫌悪しているだろう。

僕もご多分に漏れず、ゴキブリは嫌いである。

 

しかし、住んでいる木造アパートは1階だ。

僕が把握していない隙間も多そうだ。その分、風通しは好いのだが。余談であるが空気清浄機を買ってみたはいいが、クリーンランプのまま少しも動かなかった。僕は煙草を吸わないので、そのまま空気清浄機はお蔵入りとなってしまった。無理に稼働させても効果を実感できなかったのである。

 

話をGに戻そうか。

 

隙間の多さ+1階という条件から、ゴキブリが侵入しまくりである。

玄関ドアの隙間から入ってきたりするのだ。目撃してしまった事もある。ホームセンターで買ったドア用スポンジで目張りしてもダメだった。

 

ここで紹介しよう。

殺虫スプレーに『ゴキバリア』という商品がある。

これで直接ゴキブリを退治できたりもするが、その名の通りゴキブリの侵入をブロックする効能に重点が置かれている。

 

 

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対となるスプレーはこれだ。

僕は直接噴射には『ゴキブリフマキラー』を使う。

 

 

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ゴキバリアのお陰で、ゴキブリの出現率はかなり減った。

 

玄関にはバリヤー噴射の他にもホウ酸団子を設置しているので、防衛ラインは強固だ。

 

玄関内でお亡くなりになっているゴキブリを発見すると、つい邪悪っぽい顔になりほくそ笑む。まあ、ドアの隙間からの侵入は許してしまっているのだが。

 

――しかし最近、傾向が変化した。

 

出現するゴキブリが、随分と子供なのである。

亡骸として朝方に発見してしまうと、何ともいえない気分だ。

 

今迄は黒々しい立派な成虫がメインだった。けれど、薄茶色の幼虫が増えている。

 

新しい侵入経路とアパートの外に新しい巣が出来た模様である。

 

侵入経路は下水道管っぽい。

それとも僕が把握していない隙間が大きくなってしまったのか。

 

エアコンを取り替えた関係で、寝室はかなりスッキリしている。しかも小さな幼虫のせいで、夜中に寝室に侵入されても気が付かないのだ。

 

そう。無音なのだ。

 

夜中に目が醒める例の「カサカサ音」がしない。

あの音は最悪である。ゴキブリを退治した後でも、なかなか寝付けなくなる。仮に逃がしてしまったならば、陰鬱な気分のまま寝直す羽目になる。

 

「カサカサ音」で安眠妨害されないので、そう神経質にはなっていないのだが、かといって無視は出来ないだろう。

 

存在がステルス化しているという事は、裏を返せば、部屋内に巣を作られる危険性があるのだ。脅威だ。

 

うむ。これは対策を練らないといけない。

とりあえず、ゴキバリアの散布場所を大幅に増やしてみたが、どうだろう?

 

皆さんの対G戦略も聞いてみたいものである。

 

 

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